ももうまし

ハッピーエンド至上主義。主に乙女ゲーム感想 ネタバレにご注意ください

うたプリDebut 那月感想



那月ェ・・・・・・。


※藍>>那月 な感想
※批判有りの為那月好きの人は閲覧を控えてください。
※ネタバレ注意!!!


以下箇条書き。




















・クマのぬいぐるみをプレゼントする春ちゃん可愛い

・ぷえーって鳴くピヨちゃんww

・3つだけ置かせてくれる翔ちゃん優しい

・『翔ちゃんはああ言えば飛んできてくれるってわかってて書いたので

・結局残りの引越し作業も手伝ってくれる翔ちゃん素敵

・高速高い高い、ハイパージャンピング高い高い それめちゃくちゃ面白そう

・藍ちゃん厳しい でも間違ってない

・意図をしっかり汲み取って前向きに奮起する那月えらい

・一緒になって洗濯物を破っちゃう藍ちゃんww

・『知ってるよ』ちょっと拗ねてる!可愛い

・誰もいないからって共同部屋でいちゃつくのはちょっと・・・

・ふたりが付き合ってることについて興味津々な藍ちゃんが可愛い

・『恋に生きながらも、アイドルとしてきちんとやっていけてる。そんな人物がいるなら見てみたいね』バタンッ『呼んだかい?』レンww

・3人とも聞き耳たててたらしい

・真斗照れすぎw

・先輩エンド見るためにレンからパンをもらっちゃったけど、藍ちゃん購買で買ってきてくれてた・・・藍ちゃーん!

・腕相撲で腕が取れるなんてそんなエキセントリックにバレるんかww

・あ、誤魔化した

・てか那月ノーコメント?

・3人で映画鑑賞するメモリアルが良い

・ASまでの間はこうやって那月と翔からいろいろ学んでいたのかと思うとホントいい関係ですわ

・バッサリ評価されるけど、曲はまめに確認してくれて嬉しい

・そういえばASの時も攻略順がカミュ→藍ちゃんで、カミュの非協力的な態度に比べて藍ちゃんがすごく優しく感じた覚えがある

・愛が友情が、感情の理解ができない無理っていう藍ちゃんに、潔く翔ちゃんが返した言葉が良かった『お前もバカになっちまえよ!そしたらお揃いだろ!』

・藍ちゃんASでは手馴れてた子供への対応も、最初は全然だったんだね

・名言『笑顔は簡単で最高のパフォーマンス』







〈先輩エンド〉



・ちょっとwwwwww待ってwwwwwww

頭が180°にwwwwwジェット噴射wwwwwwww

・ソングロボに手足飛んでく機能はいらないんじゃないですか、博士ww

・ASではせいぜい回路が見えるくらいのソフトな表現だったから油断してた・・・

・てか心臓(鼓動だけ)ついてたんだね

・『なんであっさりバラしたんだよ。お前なら、あの程度上手くごまかせたんじゃねーの?』

頭部180°回転、脈と呼吸の停止、足飛んでった状態でごまかせるわけないでしょうw

・てか藍ちゃんに何かあれば速攻ラボの人が駆けつけるんじゃなかったっけ?

・ASでもそうだったけど、心がないってことは本人が一番よく理解してて気にしてるし、どうにもならないと諦めている部分なんだよね

・藍ちゃんからは知識や技術を、那月や翔や春ちゃんからは感情を、それぞれ補っていける関係が素敵

・この組み合わせで本当によかったと思う

・え・・・せっかく感動してたのになんだこのスチルは・・・

・まるで空気が読めていないんだが

・エンディング後はなかなか爽やかな先輩友情エンドだった!

・隠し事なくなってよかったね





※これより先特に批判注意





・やっぱり藍ちゃん春ちゃん、口調が違う気がする

・これは・・・那月が可哀想な展開になってきた

春ちゃん悪気はないんだけど、リピート超えて那月の性格知りつくしてるはずなら、きちんとフォローいれるべきだったよね

・藍ちゃんはワサビ抜きのくだりとか、春ちゃんの思考は完璧に言い当てるのに、自分の春ちゃんへの接し方で那月がこじらせることに関しては想定できなかったの?

・ファジーモードとやらに切り替えたから機能面でもちょっとおバカになっちゃったの?

・ほんと春ちゃんに依存してるなー那月

不満を溜め込むくらいなら言ってほしい

・まあでも那月はそれができない性格だよね

・普段は言いづらいことでもするっと言えるのに恋愛になると臆病だなあ

・あれ?!春ちゃん那月に相談するんじゃなかったの?

・仕事を選ぶことは仕方ないけど、ただでさえ隠し事してるのに加えて相談しなかったのは春ちゃんが悪い

・これは藍ちゃんルートですか?

・那月が・・・ヤバイ・・・・・・

・『そうか・・・・・・。あれは砂月くんじゃなくて、那月くんがひとりで話しているんだ。』

いやいやいや、普通にそうか・・・ 。って受け止めてるけど、彼相当やばいよ、怖いよ!

・藍ちゃんって愛音の見た目をモデルにされてるけど、趣味とか考え方とかまで事細かにインプットされてたんだね

・そこをベースにしているってことは、性格も愛音と似てるってこと?

・ヴァイオリンのUSBって・・・嫌な予感がビシバシする

・もう今更だけど春ちゃんこんな軽率な子だったっけ・・・

・藍ちゃんのフォローが素晴らしい

・ダメはダメでも企画に向かないってだけなのでは

・え?いや、ふたりでごめんごめんは後でいいからそこは社長と藍ちゃんに言うべきじゃないの

・藍ちゃんが鞄を投げ渡したw

・那月ネガティブだなー・・・

・嫌だっていうわりに信じてくれないし自信もないし、うーん頑張れ

・アイドル辞めてクラシックに戻るって、結局アイドルからも逃げるってことじゃんか

・翔ちゃんに癒される!

『翔ちゃんと音也くんは元気『だけ』が取り柄だから』

!?

・え、え、無意識?那月腹黒説・・・

・藍ちゃんの叱咤激励は、言ってることはもっともだし先輩として言うべきことなんだけど、説得力ないんだよね

・自分こそ作り出されて数年たらず、たいした苦労もしてないだろうし、インストールすれば努力も無しになんでもこなせる機械。ずるいよね

・まあでも、愛音の記憶を元に発したのかと思えば、納得できなくはないかなー

・那月が現実に打ちのめされててヤバイ

・那月のネガティブ思考と言い訳にモヤッとした直後に藍ちゃんがバッサリダメ出し入れるからなんだこの新しい爽快感

・わたしは何ゲーをやっているんだろう

・『今度はアイドルから逃げるつもり?』

・ですよね、そう思いますよね

・たたみかける鬱展開w

・トモちゃん・・・いい子・・・

・監視カメラにアクセスして那月を探すって、藍ちゃんかっこよすぎだろw

・え、浜辺?浜辺に・・・監視カメラ???

・うわああ、那月がヤバイww

・だめだ・・・シナリオのタコ殴りで仕方ないとはいえ、こういう『あなたといる資格がないんです』って勝手に決めつけて人の話を聞かないタイプは地雷

・人の心は移ろうもの、今のあなたも信じられないって、移ろいでるのはお前だ

・それにしても藍ちゃんは、さんざん那月を煽ったあげくトドメをさしたっていうのに、ヴァイオリンのデモ曲の出処は調べないのか??

・リピートの繰り返しじゃないですか、これ・・・

・『僕の気持ちは誰にもわからない、わかってたまるか!』

・うわあ・・・・・・ついにキレた

・『他人』『あなたなんかに』

・それが本心ですか、ああー・・・

・これは春ちゃん泣く

・いいです、大丈夫です、信じてますと本音を話してくれなかったんだから、嫌われたくなかったとはいえ、根っこのところではやっぱり心を開いてくれてなかったんだな

・コンクールの日にわざわざ呼びに来てくれた藍ちゃん

・デモ曲のことやっぱりちゃんと調べてた

・裏切られた先生に砂月を披露してやる展開は良かった 那月よく頑張った

・うわああ!ついに見かねて藍ちゃんバラしちゃったww

・しかし結局そうならんと仲直りできんのかい

・壁を殴りつけるほどの不満をぶつけてきたのにそんな風に謝られてもな・・・すっきりせん

・話してくれないのに理解されないって決めつけるし、『あの時はこうだったんですごめんなさい』って今更言われてもね!

・あなただけでデビューを、春ちゃんに向かって他人、挙げ句あなたなんかにこの気持ちがわかってたまるかとまで言われたのに、コンクール出場はクラシック卒業のためで、無事できたので一緒にデビューしましょうなんて言われてもそれこそ信じられないし嫌です・・・

・過去のトラウマを那月(と砂月?)ひとりで乗り越えちゃったもんだから、こっちはキレられた衝撃のままなんですけど

・藍ちゃんから事情聞いたくらいでコロリと元に戻ったのが腑に落ちない

・傷付けてしまうことがあっても、春ちゃんが支えていくのを見たかった







〈恋愛エンド〉



・えっ・・・翔ちゃんには・・・秘密のままなの??

・えっと・・・だから・・・共同部屋でやめていただけませんか

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そっ閉じ。







〈総評〉



これは那月が可哀想で可哀想で怒り爆発して号泣する人と、違う意味で怒り爆発号泣したい人と完全に別れるルートだと思う。

わたしは後者なわけだけど、那月自体はrepeatクリア時にはすごく好きなキャラクターだったのに、今回何故こうなってしまったの・・・。



砂月という別人格ではなく、那月本人から心の底を暴露されたのが大打撃だったのかもしれない。

あと、マスターコース寮でのえっちなアレ。普段から『くまちゃん』『僕もうさ耳つけたい!』なんて発するガタイのいい天然から体を求められる展開なんてわたしは欲してない。ていうか場所が場所だけにドン引きしかない。



追い詰められての精神崩壊については、もちろん那月だけが悪いわけではなく春ちゃんも藍も翔も、みんながみんな悪い。

でも、ここまで追い込まれた那月だからという哀れみはもはやわたしの中には無く、もう那月とはデビューしたくないという思いにまで達し、好感度を下げる選択肢(そんなものはない)を探す始末。違う意味でやめどころがわからず、救いの手を求めて終章までいったけど、もう誰にどこから殴られてるのかわからないぐらいの衝撃で気付けばPSPの電源はOFFに・・・。



好きだったキャラクターに対してこんな感想を抱いてしまったことが心底悲しい。

無かったことにしたい那月ルートでした。
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